目黒区産業経済課がスタートさせ、創立20周年を迎えた異業種交流会です

メネビスクラブについて

メネビスクラブについて

このページではメネビスクラブについて簡単にご紹介します。

メネビスクラブの歴史

メネビスクラブは,1990年に目黒区産業経済課のお声掛かりによって創立ました。以来、メネビスクラブは明るく元気な異業種交流会として活動を続け、2010年で満20歳になりました。

いよいよ成熟して、大人の交流会となり、全会員がこれからも益々充実した活動を続けていく予定です。

メネビスクラブの名前の由来

メネビスクラブ(Menebis Club)の「メネビス」は Meguro Network of Business から名づけられました。

目黒区内の異業種で活躍する人たちが「ネットワークを創り上げ、情報交換をするクラブ」という意味を持っています。

その名の通り、異なるビジネスに身を置く会員たちが様々な情報を交換し合う、まじめでありながら、大変楽しいクラブとなっています。

メネビスクラブの会員と現役員

現在のメンバーは左「会員企業」の欄にある17社(人数は18名)です。

メネビスクラブの執行部は、会長(1名)、副会長(2名)、会計(1名)、書記(1名)、副書記(1名)、監査(1名)の7名の役員で構成されています。役員の任期は2年です。

今年度(平成26年度)の役員は以下の通りです。


   会 長:嘉者熊 道夫((株)カシャクマ

   副会長:木村 丈夫(タオ・アーキテクツ

   副会長:峯崎 祐一(マルハニチロ物流

   会 計:鶴田 政雄(鶴田運送店

   書 記:岡 聖記(サイデリアル

   副書記:鷲尾 建志(建築診断協会

   監 査:小野精一朗(エスエスアール(株))

メネビスクラブの定期活動

クラブでは毎月勉強会を開いています。勉強会のテーマは経営に限らず、広く教養、健康、環境問題などを含め、各界の講師を招いて講演を聴きます。

勉強会の後は懇親会となり、講師からさらに話しを聴いたり、会員同士で情報交換をしたりします。

また、毎年1回(10月頃)、目黒区内の5つの異業種交流グループが集まって、フォーラムを開きます。持ち回りで各グループが幹事を引き受け、1グループだけで招くのが困難な講師に来ていただき、講演を聴きます。

メネビスクラブの会費

毎月開かれる定例会の会議等にかかる費用として会員は6万円/年の会費を納めます。

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